不動産コンサルティングマスター

公認 不動産コンサルティングマスター

   「相続対策専門士」がオーナー様のサポーターです。

 

●「コンサルティングマスター」ってなんですか?

⇒宅地建物取引士、不動産鑑定士、一級建築士のいずれかの国家資格を有し、国土交通大臣所管の公益財団法人「不動産流通近代センター」が実施する試験に合格、そして最低5年以上の実務経験を有するもの・・・・

 

それが「公認 不動産コンサルティングマスター」です。

 

その中でもさらに相続対策に関し厳しい修了試験に合格した者のみ「相続対策専門士」を名乗ることが許されております。

 

不動産の専門知識を中心に、法律・税務・建築・金融など複合的な視点で依頼者様の心配を安心に導く最適な相続対策をご提案いたします。

 

地域に密着し依頼者様が気軽に立ち寄れる、言わば=「相続よろず相談所」です。

 

不動産コンサルティングマスター
不動産コンサルティングマスター

~資産価値維持の秘訣~

1.相続を考えた、事前の資産戦略に基づく資産設計を考える。

≪優良な収益不動産は相続のエース≫

 

2.依頼者の立場に立ち、長期的な視野に立った信頼できるコンサルタントの助言を受ける。

 

3.土地には「最有効使用」がある。

≪時には時代に合った資産の見直しを考える≫

①相続対策(既存建物の有効活用)

 

≪空室対策≫

不稼働な空室、空家があり賃貸資産の収益が上がらないペット共生賃貸住宅への収益向上建物への転換を図る。

 

(相続対策専門士によるコンサルティング)

弊社の提案に基づき、空室住戸を収益性の高い事業案件に転換します。

 

(一括借り上げ方式)

一括借り上げのプロポーザルもさせていただきます。

 

②相続対策(土地からの有効活用)

 

≪共同事業方式≫

・信用力のある、各自治体の住宅供給公社とのコラボレーション共同企画もご提案いたします。

・オーナー様所有の土地を事業用の定期借地権にて弊社にて土地を借り上げさせていただき、建物を建築する共同事業企画も可能です。

・土地を売却することなく、後世に優良賃貸資産をバトンタッチすることが可能。

・相続時の評価減による節税効果が大きくなる。

最近ご相談いただいた一例

≪地主様からの相談≫

●賃貸地にしていて、契約更新もしていない。地代が相場より低い(固定資産税にもならない)

 

●借地人とのトラブルで未整理の貸宅地があり、手つかずでそのままにしています。

 

●3代前に相続が発生し、そのあとの相続に持分が分散してしまい、連絡が取れません。

 

●妻と同居の長男へは自宅、次男絵は自宅購入資金を出しているので、地方へ嫁いだ長女・孫へ賃貸マンションをのこしてあげ、自分が亡きあとも子・孫へ自分の意思を伝えられる相続事前準備をしておきたい。

 

≪ご子息様からの相談≫

●地方の実家近くで相続した物件でも良いのでしょうか?

 

●先代からお願いしている税理士の先生に相談しているのですが、何の提案もありませんし、頭ごなしで小言を言われるだけ・・・セカンドオピニオンをお願いできますか?

 

●先祖代々から受け継いできた土地はあるが、駅からも不便だし、自分は引き継ぎたくないのですが・・・何か良い方法を提案してもらえないでしょうか?

 

●最近、同居の父親の体調が著しく低下し、管理をお願いしているマンションも老朽化しているので、修繕費が膨大になり空室も目立つようになってます。私もサラリーマンなので、もし相続をする事にでもなったら負担が大きい様なので厄介だと思ってます

ご安心ください!

その土地の価値を知るプロフェッショナル=相続対策専門士です。

 

・自分の持ち家はどのくらいの相続税がかかるんだろう?

・この土地を最も賢く子供たちに手渡すには?

・生きている間に相続しやすい資産に変えておきたい。

・アパート経営って、本当にお得なの?

・できる限り資産を分散したくないんだが…

・トラブルにならない相続方法を一緒に考えてほしい。

・相続人がいない場合、土地はどうなるの?

・借地、借家人が住んでいるアパートをなんとかしたい。

 

相続問題になる前に。まずはご相談ください!

(お問い合わせフォームの「相続の相談がしたい」にチェックをお願いいたします)